ドイツ・イェーナ(Jena)散策

自然に近い生活の一コマ ♪

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2020-07-11 (Sat)

357. 白花ヤグルマギクなど

357. 白花ヤグルマギクなど

2020年6月28日(日)最高気温27℃。 ドイツ・イェーナ南端 ローテンシュタイン(Rothenstein)に向かったのですが、 工事中の迂回で道を間違って 初めての所に来てしまいました。ポピーが咲いています。気を取り直して、 偶然通りかかった地元の人に方向を聞いて再出発。 見慣れた所に到着しました! 収穫期を迎えた麦畑にはポピーの他に 青紫色の花があちこち見られます。近づくと ヤグルマギクだって...

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2020628日(日)最高気温27℃。

ドイツ・イェーナ南端

ローテンシュタインRothenstein)に向かったのですが、

工事中の迂回で道を間違って

初めての所に来てしまいました。

(1)DSC09946.jpg

ポピーが咲いています。

(2)DSC09921.jpg

気を取り直して、


偶然通りかかった地元の人に方向を聞いて再出発。


見慣れた所に到着しました!


収穫期を迎えた麦畑にはポピーの他に


青紫色の花があちこち見られます。

(3)DSC09954.jpg

近づくと


ヤグルマギクだってわかりました。

(4)DSC09959.jpg

ヤグルマギク(キク科ヤグルマギク属)Cyanus segetum

周りを見渡すと、


あ、白花!

(5)DSC09963.jpg

ヤグルマギク(キク科ヤグルマギク属)Cyanus segetum

すぐ近くには、


ルリヒエンソウ(瑠璃飛燕草)も。


草丈2040㎝、距の長さ1530㎜。保護種。

(6)DSC09957.jpg

ルリヒエンソウ (キンポウゲ科チドリソウ属)Consolida regalis

道端には


ホソバナデシコ(保護種)が

(7)DSC09977.jpg


きれいに咲いていましたよ。

(8)DSC09978.jpg

ホソバナデシコ(ナデシコ科ナデシコ属)Dianthus carthusianorum

イェーナ・ローテンシュタイン (2020/06/28撮影)



<イェーナ市(人口11万人)とコロナウイルス(2020年7月11日現在感染確認者無し) Coronavirus: Aktuell gibt es keine aktiven Fälle. (Stand: 10.07.2020, 15:00 Uhr).>






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おはようございます!(^^)! * by ななちゃん
そちらはちょっと郊外に向かうと広々とした草原が比広がって・・・
自然の中に咲くポピーやヤグルマギクにも出会える環境なんですね~♪

こんな光景を見るとコロナ渦とは無縁のようですね(笑)
日本は今水害に見舞われまたまた大変な状況です。
自然災害も年々多くなってきて・・・
これも私たちがこれまでやってきた事への付けなんでしょうね。


雰囲気が収穫期まじかの麦 * by 薩摩の旅人
もうすでに麦の収穫期なんですか?

ウル覚えですがパンの種類の多さは世界一とか
じゃないとか?

どっちでしたっけ

鹿児島のコロナは全国ワースト5に入ってしまいました。

ネット情報では120名だそうです。
長話はハショリますが集団感染発生です。

ウイルス恐るべしですよ!

Jenaだよりさんへ * by hazuki
思いがけず出会った野の花たち。どれも風にゆれるような立ち姿ですね。

ルリヒエンソウの青が鮮やか。ヒエンソウが飛ぶ燕という漢字表記だと知り、その名を忘れずにすみそうです。




Jenaだより">
ななちゃんへ * by Jenaだより
ポピーは住宅地の草地や斜面でも見かけますが、
ヤグルマギクは少なくなっているようです。

今年は雨が少ないと思っていたら、最近よく降っています。
自然のために私たちができることもあるんでしょうね (^-^)

Jenaだより">
薩摩の旅人さんへ * by Jenaだより
麦は収穫期のようです♪

コロナで、パンを焼く小麦粉が近くのスーパーで切れたので、遠くのスーパーで見つけた小麦粉を使ったらおいしいのにビックリしました。
パンを焼く小麦粉とひとくちに言っても、いろんな種類があるんですね (@_@)

イェーナ市のコロナ感染確認者数は現在ゼロです。
これまで合計161人いましたが・・・。

Jenaだより">
hazukiさんへ * by Jenaだより
今回思いがけない野の花たちでした (^-^)v

ルリヒエンソウ(瑠璃飛燕草)は瑠璃(ルリ)色。
飛燕草(ヒエンソウ)は、燕(ツバメ)が飛んでいるような姿、という意味なんですね♪

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2020-06-30 (Tue)

356. ハイン森のマルタゴンリリー とマルタゴンリリー虫 etc.

356. ハイン森のマルタゴンリリー とマルタゴンリリー虫 etc.

2020年6月22日(月)最高気温22℃。 マルタゴンリリーはまだ咲いているかな、と ハイン森に向かいました。 ドイツ・イェーナから車で約20分。   マルタゴンリリーは、 森の中あちこちに咲いていました! この森でこの花を見るのは初めて。 草丈40~100㎝。花径5~8㎝。保護種。マルタゴンリリー(ユリ科ユリ属)Lilium martagonそうそう、春にこの葉を見て この森にも咲くのを知り、 一度見て...

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2020622日(月)最高気温22℃。

マルタゴンリリーはまだ咲いているかな、と

ハイン森に向かいました。

ドイツ・イェーナから車で約20分。

 

マルタゴンリリーは、

森の中あちこちに咲いていました!

この森でこの花を見るのは初めて。

草丈40100㎝。花径5~8㎝。保護種。

(1)DSC09821.jpg

マルタゴンリリー(ユリ科ユリ属)Lilium martagon

そうそう、春にこの葉を見て


この森にも咲くのを知り、


一度見てみたいと思っていたのでした。

(2)DSC09809.jpg

マルタゴンリリーといえばこのマルタゴンリリー虫。


うちの近くの森で見たことがあります。


マルタゴンリリーが咲くと、


ピッタリくっついて離れません。

(3)DSC09812.jpg

リリオケリス・リリイ(ハムシ科リリオケリス属)Lilioceris lilii

ここが散策コースの分かれ道。

(4)DSC09851.jpg

森の中には


セリ科の花が数種咲いています。

(5)DSC09863.jpg

(6)DSC09865.jpg

シソ科のオオバイヌゴマの群生にも


出合いました。


草丈30100㎝。

(7)DSC09784.jpg

オオバイヌゴマ(シソ科イヌゴマ属)Stachys sylvatica

森の端にあるのは


イェーナ大学天体物理学研究所・天文台。


天空だけでなく、この森の


四季折々の草花を見守っているんですね。

(8)DSC09840.jpg


ハイン森 (2020/06/22撮影)



分かれ道にある箱は? * by 薩摩の旅人
何を意味する箱で中には何があるのでしょう?

覗いてみましたか(笑)

Jenaだより">
薩摩の旅人さんへ * by Jenaだより
これは箱ではなくて物見台です。
少し高い所から周りを見渡せるようになっているんだと思いますよ (^-^)

Jenaだよりさんへ * by hazuki
マルタゴンリリーをマルタンゴリリーと思っていました。花がしっかりのけぞっているのと、花の近くに葉がないのが特徴ですね。

森の端にひっそり建つ研究所・天文台がミステリアスな雰囲気をかもしています。天文台があるということは、高度のある場所なのですね。

Jenaだより">
hazukiさんへ * by Jenaだより
周りには丈の低いセリ科の葉が茂っているので、マルタゴンリリーはあちこちで目立っていました (^-^)

この辺りの標高は300m余り、周囲は広々とした畑作地帯です。

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2020-06-22 (Mon)

355. レーバーシュッツLöberschützの昆虫3種

355. レーバーシュッツLöberschützの昆虫3種

前回の続きです。 場所はレーバーシュッツLöberschütz。 私が住んでいるドイツ・イェーナから車で15分ぐらい。ここは自然保護区に指定されています。この日なにげなく撮った初見の昆虫3種。 名前など後日調べてみようと思います。歩きやすい散策コースだし 初見の草花などに出合えるので、 また近いうちにこちらに向かいたいと思っています。レーバーシュッツ (2020/05/30)...

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前回の続きです。

場所はレーバーシュッツLöberschütz

私が住んでいるドイツ・イェーナから車で15分ぐらい。
ここは自然保護区に指定されています。

(1)bDSC09701.jpg

この日なにげなく撮った初見の昆虫3種。

名前など後日調べてみようと思います。

(2)DSC09708.jpg

(3)DSC09722.jpg

(4)DSC09723.jpg

歩きやすい散策コースだし


初見の草花などに出合えるので、


また近いうちにこちらに向かいたいと思っています。

(5)DSC09633.jpg

レーバーシュッツ (2020/05/30)


ひぇ~グリーングリーンじゃないですか * by 薩摩の旅人
地球の裏側にもこんな所があるんだ~

私の田舎とかわりません(笑)
見た目の違いはなだらかな丘が多い事くらいかな?

おはようございます!(^^)! * by ななちゃん
中々ご訪問も儘ならず申し訳ございません。
コメントまで残せないかも知れませんが
これからも時間がある時にはお邪魔させてください!(^^)!

お互いに感染予防に留意し健やかに過ごせますように・・・

Jenaだよりさんへ * by hazuki
色の組み合わせが似た昆虫たち。
コガネムシ系、アブラムシ系? 何なんでしょう。
3匹目の背中のデザインがシャープで格好いいですね。
昆虫図鑑から名前を見つけるのがたいへんそうで、私はギブ・アップ。
どうか頑張ってください。

Jenaだより">
薩摩の旅人さんへ * by Jenaだより
大体グリーングリーンでなだらかなコースを散策しています♪
昨日久しぶりに森に行きましたが、緑が濃くて木々の葉が大きく茂っていてビックリでした (@_@)
夏ですね (^-^)

Jenaだより">
ななちゃんへ * by Jenaだより
今回昆虫ぞろいなのに、虫嫌いのななちゃんにお越ししいただいて恐縮です。
コメントのことなど気にかけないでどうぞお越しくださいね♪

実はこちらでは、食肉工場で1500人のクラスターが発生してしまいました。
まだまだ気が抜けないようです・・・。

Jenaだより">
hazuki さんへ * by Jenaだより
手元の昆虫図鑑に全部は出ていないので、
少し時間がかかりそうです・・・。

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2020-06-15 (Mon)

354. オルキス・トリデンタタ蘭と蝶3種

354. オルキス・トリデンタタ蘭と蝶3種

前回の続きです。 2020年5月30日(土)17℃。 レーバーシュッツLöberschützに 行きました。 私が住んでいるドイツ・イェーナから 北東に向かって車で約15分。 カーナビの設定はこのレーバーシュッツ教会 Kirche Löberschütz。花友レナーテがここに初めて連れて来てくれたのは もう何年前になるでしょうか・・・。 その時オルキス・トリデンタタがたくさん咲いていて レナーテもびっくりしていまし...

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前回の続きです。

2020530日(土)17℃。

レーバーシュッツLöberschütz

行きました。

私が住んでいるドイツ・イェーナから

北東に向かって車で約15分。

カーナビの設定はこのレーバーシュッツ教会

Kirche Löberschütz。

(1)aDSC09753.jpg

花友レナーテがここに初めて連れて来てくれたのは


もう何年前になるでしょうか・・・。


その時オルキス・トリデンタタがたくさん咲いていて


レナーテもびっくりしていました。


今回はこの1株だけ。

(2)DSC09590.jpg

オルキス・トリデンタタ(ラン科オルキス属)

Orchis tridentata

蝶が何種類か飛び回っていました。


の模様でわかりやすい


スジグロシロチョウ。

(3)DSC09709.jpg

スジグロシロチョウ(シロチョウ科モンシロチョウ属)

Pieris melete

翅の傷んだ


イカルスヒメシジミ。

(4)DSC09579.jpg

イカルスヒメシジミ(シジミチョウ科ウスルリシジミ属)

Polyommatus icarus

新鮮な個体の


イカルスヒメシジミ。

(5)DSC09581.jpg

イカルスヒメシジミ(シジミチョウ科ウスルリシジミ属)

Polyommatus icarus

ミヤマシジミにも出合いました。

(6)DSC09674.jpg

ミヤマシジミ(シジミチョウ科)

Plebejus argyrognomon

周りには


ミヤコグサに似た
ヒポクレピス・コモサが咲いていましたよ。

(7)aDSC09654.jpg

(7)DSC09653.jpg

ヒポクレピス・コモサ(マメ科ヒポクレピス属Hippocrepis comosa

レーバーシュッツ (2020/05/30)


<過去記事: ヒポクレピス・コモサが出ています


建物もいいです * by metamosymbi
Jenaだよりさん

前回掲載されていたレーバーシュッツの風景も素敵ですが、この教会も、趣があっていいですね。

翅を傷めたイカルスヒメシジミが少し気になりました。


Jenaだよりさんへ * by hazuki
よく見ると薄曇りのようで、光が少なめですね。
気温17℃だと少し寒かったのではないですか。

年により、花の状況も変化。それを見つけるのも面白いですね。

似たようなシジミチョウの種類。見分けるのが大変そうに思えます。

Jenaだより">
metamosymbiさんへ * by Jenaだより
この教会はプロテスタント教会なので、屋根の上には十字架ではなくて風見鶏。

イカルスヒメシジミはバトルで翅を傷めたんでしょうか・・・?

Jenaだより">
hazukiさんへ * by Jenaだより
気温17℃といっても、歩き続けているので寒いということはありませんでした。
ここのところ屋内にいることが多いので、晴れ晴れした気分でしたよ♪ 

その年の気候によって、同じ頃出かけても何にぶつかるかわかりませんね (^^)/

蝶はオス・メス全然違ったりするのがおもしろいですよ (^-^)

アクティブですね! * by 薩摩の旅人
「翅の傷んだイカルスヒメシジミ」←何があったのか?

気になります。

カーナビの設定をレーバーシュッツ教会 に・・・・何かあるんですか?

Jenaだより">
薩摩の旅人さんへ * by Jenaだより
翅の傷んだ蝶はよく見かけますよ。

初めてレーバーシュッツに行った時は花友レナーテが一緒でしたが、その後カーナビの目的地はこの教会です。近くに車を停めて散策開始です♪

Jenaだより">
Hideさんへ * by Jenaだより
鍵コメありがとうございます♪
いつも貴重なご教示感謝しています。

ミヤコグサに似た花はヒポクレピス・コモサ(マメ科ヒポクレピス属) Hippocrepis comosaだと思います。
以前アップしたことがあったので過去記事のリンクを追加しました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。

Jenaだよりさんへ * by Hide
こんばんわ。
花の種類が特定できて何よりです。これはヨーロッパの種類で日本ではあまり情報が無く帰化もしていないようですね。マメ科は難しいです。

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2020-06-07 (Sun)

353. 野原アイリスと初見の花ハクセン(白鮮) etc.

353. 野原アイリスと初見の花ハクセン(白鮮) etc.

2020年5月30日(土)17℃。 「野原アイリス」が気になって、  レーバーシュッツLöberschützに 行ってみました。 私が住んでいるドイツ・イェーナから 北東に向かって車で約15分。坂道を上り始めると、 ノイバラが咲き始めています。バラの色もいろいろあるけれど、 バラ色ってこんな色のことじゃないでしょうか・・・。ノイバラ(バラ科バラ属)Rosa multiflora「野原アイリス」は、藪の中ではまだ蕾でしたが...

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2020530日(土)17℃。

「野原アイリス」が気になって、 

レーバーシュッツLöberschütz

行ってみました。

私が住んでいるドイツ・イェーナから

北東に向かって車で約15分。

(1)DSC09535.jpg

坂道を上り始めると、


ノイバラが咲き始めています。

(2)DSC09551.jpg

バラの色もいろいろあるけれど、


バラ色ってこんな色のことじゃないでしょうか・・・。

(3)DSC09733.jpg

ノイバラ(バラ科バラ属)Rosa multiflora

「野原アイリス」は、藪の中ではまだ蕾でしたが、

(4)DSC09593.jpg

日の当たる斜面では、


もうきれいに咲いていました。

(5)DSC09609.jpg

「野原アイリス」(アヤメ科アヤメ属)Iris sibirica

初見の花が咲いています!

草丈約60cm5弁花の直径4~6㎝。

(6)DSC09625.jpg

家に帰ってネット検索したら、


ハクセン(白鮮)という名で保護種。


薬草のようです。


離れた所に2株ありました。


ミカン科とか・・・。

(7)DSC09626.jpg

ハクセン(ミカン科ハクセン属)Dictamnus albus

葉はこんな感じでした。

(8)DSC09628.jpg

黄色い花のアンティリス・ブルネラリアは


ヨーロッパ原産の薬用植物。


ドイツ語名は「傷(治し)クローバーWundklee」。


昔から、


傷を治したり咳止めとして知られているようです。


この他にもいろんな花が咲いていて、


ついゆっくりしてしまいました。

(9)DSC09587.jpg

アンティリス・ブルネラリア(マメ科シャジクソウ属)

Anthyllis vulneraria

レーバーシュッツ (2020/05/30)


初夏の雰囲気 * by 薩摩の旅人
清々しさが伝わってくる画じゃないですか。

クリーンもグリングリンと言った感じ
梅雨がないぶん過ごしやすいのでしょうね。

鹿児島は桜島の灰で大変ですよ。

綺麗に咲いた花も鮮やかなグリーン色も台無しでごわす。

加えて人間の日常も大変

車は一晩で真っ黒・窓は開けられず洗濯物は外に干せず道を歩いていても舞い上がった灰で目もあけられず「何とかならんのかい」とぼやいても何ともならず(涙)

Jenaだよりさんへ * by hazuki
ノイバラの淡いピンク、ほのかな美しさがたまりません。
ミカン科という名称、初めて知りました。しかも柑橘系だけでないのも意外。
マメ科の花の形、いつ見ても好きです。

前回、アぺルマンを紹介いただきありがとうございました。ウィキペディアから情報を得て満足。やはりデザイン性に優れているから、愛され、いろいろな商品にも使われているのですね。

Jenaだより">
薩摩の旅人さんへ * by Jenaだより
実はここ数日雨模様。でもこれはこれで有り難いんです♪
今年は雨が少なくて森も畑もカラカラ。

桜島の灰はそちらに向かってしまったんですね。
風向き次第でしょうに・・・。

Jenaだより">
hazukiさんへ * by Jenaだより
このピンクがバラ色なんですね♪
ロゼワインのロゼもバラ色の人生のバラ色も・・・。

これからもミカン科の花を見たら、何が共通しているか考えてみます (^-^)

アンペルマンはベルリンの看板ボーイ。
イェーナでも見られますよ (^^)/

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